同じ洋食屋行き過ぎていつものが通用するようになった【TECH::EXPERT】

Rails TECH::EXPERT プログラミング 応用カリキュラム編

【本日のメニュー】
・チャット送信機能完了
・RSpecでテスト
・ひときは目立つマッチャ
・$ bundle exec rspec
・Ruby on Railsの中でjs,jq
・hoge.html.erbでのコメントアウト

【チャット送信機能完了】
カリキュラム通りにやったのに、画像送信できない部分があり、
詰まってましたがクリアしました!

Pictweetを作り直したことが良かった!
訳ではないです。
時間おいてやってみると、
意外とできるもんですが、
ということは、もっと余裕を持って進めなきゃ行けないということ!

▼下記の注意書きの通りやったら解決できました。
gem ‘carrierwave’
gem ‘mini_magick’

上記をカリキュラム通りに導入して、それでも投稿できなかった人は下記のコマンドを実行してねと助け舟。
——————
本カリキュラムの通り作業を行ってもCarrierwaveの導入ができない場合、お手元の環境に「ImageMagick」がインストールされていない可能性があります。下記のコマンドを実行後、再度作業を行ってください。

ターミナル
$ brew install imagemagick
——————
これで解決できました!愛してる。

【RSpecでテスト】
Gem fileに下記のgem記述を追記増して、
————
group :development, :test do 〜 end
の中に「gem ‘rspec-rails’ 」

group :development do ~ end
の中に「gem ‘web-console’」
————
いつも通り、bundle installするのですが、エラーが出ました。

調べてみると「重複してるよ!」とのことなので探してみたらすでに「gem ‘web-console’」がありました。

カリキュラムができた頃はなかったものがレギュラー化かしたのかな?
としたら、良いものなのかな?とか思ったり。

[参考]Gemfileでのgemのインストールができません。

【ひときは目立つマッチャ】
” マッチャ
エクスペクテーションの中で、テストが成功する条件を示します。例えばeqは「等しければ」という意味になります。他にも
include(含んでいれば)、valid(バリデーションされれば)など複数のマッチャが存在します。 ”

全く意味わかんないけど、和風な感じするよね。

【$ bundle exec rspec】
$ bundle exec rspec
上記のコマンドを実行するとrspecがテストを開始してくれます。
10秒くらいで結果が返ってきます。
複雑なテストをしたり大規模なシステムだったら、もっと時間かかるのかな?

前にパソコン買うときに、macbook air と pro の違いがわからなくて、店員さんに聞いたら「何に使うパソコンですか?」と聞かれたので「プログラミングです」って答えたんです。
処理能力が高いとは言ってたのですが、「動画作る訳じゃないし。airで十分ですよね?」という質問に対して、あんまり欲しい回答が返って来なかったです。

例えばこういうテストの実行のときに差がつく!みたいなこと言われたら心が動いたかもね。
でもノートは軽い方が好きです。

【Ruby on Railsの中でjs,jq】
カリキュラムに沿ってgit cloneしたら、エラー出たので聞いてみた。

一通りのやり取りをqiitaにぶち込んだ。限定公開してます。

【hoge.html.erbでのコメントアウト】
Jsカリキュラムのcloneしたデータ自体に問題があるのか?
動作しないので、エラーの原因を探ってみたら馴染みのある「application.html.erb」にエラー。
Cssやjsを読み込んでいる記述部分にエラーがあるらしく、
その記述を一旦コメントアウトしてみることに。

html.erbなので<!— hoge —>でコメントアウトしたのですが、エラーのまま。
エディタをみるとコメントアウトされてない色なんです。
<!— hoge —> しても、<%= %>の中のrubyタグは生きているらしく、
Rubyはrubyのコメントアウトが必要でした。
結果下記のようにすると、コメントアウトできました。

ヘェ〜ヘェ〜
Hamlとか出てきたし、これから使うかわからんけど、まぁなんかヘェ〜って感じで。