洗濯を久しぶりにしたことをRubyで書いてみた【Ruby】

Ruby プログラミング

台風だのにわか雨だの最近は天気が思わしくなかったですが、
久々にカラッと晴れたのでお洗濯をしました。

このことをプログラミングで表現しようと思って気軽な気持ちで書いたのですが、
意外と時間かかったなー。

コード

def put_laundry_basket(a_laundry_basket) #洗い物カゴに入れる
  put = {}
  puts "洗濯の必要がある服を入力してください。"
  put[:dirty_clothes] = gets.chomp #汚れた服は?
  a_laundry_basket << put
  puts "洗い物カゴに#{put[:dirty_clothes]}を入れた。"
  return a_laundry_basket
end

def laundry_list(a_laundry_basket)
  i = 0
  a_laundry_basket.each do |put|
    puts "#{i = i + 1}: #{put[:dirty_clothes]}" 
  end
end

laundry_basket = []

while true
  puts "[0]洗濯物カゴに服を入れる。"
  unless laundry_basket.empty?
  puts "[1]洗濯物カゴの中を見る。"
  puts "[2]洗濯する。"
  end
  puts "[3]プログラミングを勉強する。"
  input = gets.to_i
  if input == 0
    put_laundry_basket(laundry_basket)
  elsif input == 1
    laundry_list(laundry_basket)
  elsif input == 2
    laundry_basket = []
    puts "洗濯物カゴが空になりました。"  
  elsif input == 3
    exit
  else
    puts "入力値が無効です。"
  end
end

 

実行している動画

結論

よく作ってるパターンだと思ってたかをくくって作ったら30分かかった。