側溝にハマって靴がドロドロ【TECH::EXPERT】

Git/GitHub jQuery TECH::EXPERT プログラミング 応用カリキュラム編

【本日のメニュー】
・preventDefault()
・jQueryを使って検索機能を実装しように突入
・Git/GitHub
・ばーちゃんにアウトプット

【preventDefault()】
ブラウザが最初から持っているアクションをキャンセルするメソッドだそうです。
CSSでもリセットCSSがあるので多用しそう。

【jQueryを使って検索機能を実装しように突入】
カリキュラムのGIF画像を見た感じだと、検索ボックスに何文字か入れると予測が出てくるような感じでした。んじゃ、やってみませう。

流れとしては、
submitで送った文字表示させ→じゃあ入力された条件一致するものだけ表示させられるよね?→じゃあ一致しなかった時どうするのよ!→一部の文字だけでも検索できるように→複数の言葉を検索できるように

こんな感じで機能を積み上げていくイメージです。
自力で解くことを強いられますが、私は途中で根をあげて答え見ちゃいました。
実際に書くと覚えてねー。困ったらまた戻ってきます。

次週に終わらせなければいけないカリキュラムが鬼あるので先進めて、
わからなかったら戻ります。
最悪、実機なくてもjsは動かせられるし。
一旦閉廷!

【Git/GitHub】
GITはファイルのバージョン管理をするもの。
GIT HUBはその便利機能をグループ開発でも使えるようにしたもの。
(ざっくり)
じゃあ、いろいろできることあるけどカリキュラムはいっから。
という導入からスタートします。

▼GITコマンドたち
$git status [ディレクトリ名とかファイル名] >インデックスに追加されている変更修正、変更修正の確認

$git add [ディレクトリ名とかファイル名] >インデックスに追加して、変更修正記録の対象にする

$git add .
>git statusで列挙される変更修正全てを一度にインデックスへ追加
>これは便利かつ危険な香りがするコマンド

$git commit [ディレクトリ名とかファイル名] -m ‘comment’
インデックスに追加された変更修正をバージョン記録する操作
-m ’hogehoge’のオプションはコミットメッセージと呼ばれ、どのような変更を行ったのかメモを残せるらしいです(省略可)
日本語でもできるが、できれば英語の方がいいらしい。
Google翻訳先生お世話になります。

$ git log
ログを確認する

コミット
1. 変更修正が一覧になっている
2. 同じバージョンとして記録したいデータを抜きだして登録する
3. バージョンを記録する
>全然わけわかめ、ワカメワカメワカメなのでまずやってみようと思いました。

メモ
・コミット後のメッセージで「nothing to commit, working tree clean」はファイルがコミット済みでコミットできるものがないと言うメッセージ
・.DSstoreは無視

【ばーちゃんにアウトプット】
群馬にいるばーちゃんのところへ行って近況を話すときにプログラミングの話をしたのですが、適当に相槌打たれて「もう疲れたから帰って」と言われました。
面白くなかったんでしょうね。
これはまだまだアウトプット力を鍛えなければいけないと思いました。