SUZURIでは「ウォッシュキャンバスエプロン(クロスタイプ)」はどのくらいの取扱数?一緒に販売されている商品の割合・傾向をAPIで勝手に調べてみた

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今回は「ウォッシュキャンバスエプロン(クロスタイプ)」です。

さっきもエプロンでした。

帽子2連続の次はエプロン2連続。

全商品を順番に調べると、たまに同族が固まってやってきます。

2026年10月23日15時54分42秒時点のデータで調べます。

なお、これはSUZURI公式統計ではありません。

SUZURI APIを利用して取得できたユーザーを対象とした独自集計です。

どのくらい扱われている?

取扱ユーザーは108人。

取扱割合は**12.75%**でした。

総取扱数は366点。

単純平均すると1ユーザーあたり約3.4点です。

108人全員が10%以下

専門店は0人。

50%以上を占めるユーザーも0人。

さらに108人全員が商品構成の10%以下でした。

サブキャラ率100%です。

101種類以上が55%超

取扱アイテム種類数 ユーザー数
1~10種類 0
11~20種類 3
21~30種類 4
31~40種類 3
41~50種類 4
51~60種類 5
61~70種類 6
71~80種類 7
81~90種類 7
91~100種類 9
101種類以上 60

101種類以上は60人。

約**55.6%**です。

1~10種類は0人。

現在取得できている範囲では、かなり多品種ショップ側へ寄った商品です。

一緒に扱われている商品TOP10

順位 商品 人数 併売率 全体取扱率 リフト
1 スタンダードTシャツ 108 100.00% 87.01% 1.15
2 ステッカー 107 99.07% 81.46% 1.22
3 マグカップ 103 95.37% 69.78% 1.37
4 トートバッグ 101 93.52% 64.34% 1.45
5 アクリルお守り 98 90.74% 83.47% 1.09
6 アクリルキーホルダー 98 90.74% 77.57% 1.17
7 ロングスリーブTシャツ 98 90.74% 57.14% 1.59
8 ランチトートバッグ 96 88.89% 39.55% 2.25
9 ワンポイントTシャツ 96 88.89% 49.00% 1.81
10 スウェット 95 87.96% 46.75% 1.88

ランチトートバッグとのリフト2.25

今回の併売人数TOP10で最も高いリフトは「ランチトートバッグ」の2.25でした。

108人中96人が両方を扱っています。

併売率は88.89%。

通常のトートバッグも101人、併売率93.52%です。

エプロンという商品から、バッグ類とのユーザー重複が見えてきました。

ただし、これだけで利用シーンやデザインテーマが共通しているとは判断できません。

あくまで同じユーザーが両商品を扱っているというデータです。

スタンダードTシャツは108人全員

スタンダードTシャツとの併売率は**100%**でした。

ただし、スタンダードTシャツ自体の全体取扱率は87.01%と非常に高いため、リフトは1.15です。

「100%一緒に扱われている」と「特別に結びつきが強い」は同じ意味ではありません。

この違いを見るためにリフトが役立ちます。

まとめ

  • 取扱割合:12.75%
  • 総取扱数:366点
  • 取扱ユーザー:108人
  • 平均:約3.4点
  • 10%以下:100%
  • 101種類以上:約55.6%
  • スタンダードTシャツとの併売率:100%
  • ランチトートバッグとの併売率:88.89%
  • 同商品のリフト:2.25

取扱ユーザーは108人まで絞られてきましたが、その半数以上が101種類以上の商品タイプを扱っています。

SUZURI村の奥へ進むほど、「何でもあります商店」の住民率が上がってきました。