SUZURIでは「GLIMMER ドライハーフパンツ」はどのくらいの取扱数?一緒に販売されている商品の割合・傾向をAPIで勝手に調べてみた

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今回は「GLIMMER ドライハーフパンツ」です。

ここからショーツ・ハーフパンツ系の商品が続きます。

SUZURI村衣類地区、いよいよ下半身エリアへ突入です。

2026年10月23日15時54分42秒時点のデータで調べます。

なお、これはSUZURI公式統計ではありません。

SUZURI APIを利用して取得できたユーザーを対象とした独自集計です。

どのくらい扱われている?

取扱ユーザーは78人。

取扱割合は**9.21%**でした。

総取扱数は261点。

単純平均すると1ユーザーあたり約3.3点です。

101種類以上が約65%

取扱アイテム種類数 ユーザー数
1~10種類 0
11~20種類 0
21~30種類 3
31~40種類 2
41~50種類 2
51~60種類 4
61~70種類 3
71~80種類 4
81~90種類 6
91~100種類 3
101種類以上 51

101種類以上は51人。

約**65.4%**です。

1~20種類のユーザーは0人でした。

今回もかなり多品種ショップ側に偏っています。

一緒に扱われている商品TOP10

順位 商品 人数 併売率 全体取扱率 リフト
1 ステッカー 78 100.00% 81.46% 1.23
2 スタンダードTシャツ 76 97.44% 87.01% 1.12
3 マグカップ 75 96.15% 69.78% 1.38
4 アクリルお守り 74 94.87% 83.47% 1.14
5 アクリルキーホルダー 74 94.87% 77.57% 1.22
6 トートバッグ 74 94.87% 64.34% 1.47
7 パーカー 74 94.87% 56.55% 1.68
8 サーモタンブラー 73 93.59% 54.90% 1.70
9 スウェット 73 93.59% 46.75% 2.00
10 ロングスリーブTシャツ 73 93.59% 57.14% 1.64

78人全員がステッカーも扱っている

ステッカーとの併売率は**100%**でした。

ただしステッカー自体の全体取扱率が81.46%と高いため、リフトは1.23。

「100%だから特別な関係」とは限らない例です。

今回のTOP10で最も高いリフトはスウェットの2.00でした。

78人中73人が両方を扱っています。

取扱割合は1割未満

この商品の取扱割合は9.21%。

一方、扱っている78人のうち51人は101種類以上の商品タイプを扱っています。

現在取得できている範囲では、少数の商品に絞ったショップの主役というより、多品種展開の中に加わる商品という傾向がかなり強く出ています。

まとめ

  • 取扱割合:9.21%
  • 総取扱数:261点
  • 取扱ユーザー:78人
  • 平均:約3.3点
  • 101種類以上:約65.4%
  • ステッカーとの併売率:100%
  • TOP10内最高リフト:スウェットの2.00

取扱割合は1割を切りました。

それでも扱っている人の約3分の2は101種類以上。

SUZURI村の奥地、もはや多品種ショップ探検隊になっています。